Ⅴトークradio 第150回 鴻巣 びっくりひな祭りに行ってきたらびっくりの連発だったぞ!

Vトーク radio 第150回 びっくりひな祭り.mp3 ・2月はお出かけ月間のはずが天候に恵まれずになかなかVストに乗れずにおりました。・2月21日金曜日のテレビ埼玉の番組で「ご当地63」というコーナーで・バイクの積載無限大⇒ 桃色翁さんバイクの楽しさ無限大⇒ 岸田彩美(あやみん)・埼玉県は鴻巣市でおこなわれている「鴻巣びっくりひな祭り」を見に行ってきました・ちょっと鴻巣市をご紹介 鴻巣市(こうのすし)は、埼玉県の東部中央に位置する人口約11万7千人の市。・中仙道の宿場町(鴻巣宿)として発展し、現在では東京の住宅衛星都市・1954年(昭和29年)に市制を施行、埼玉県下17番目の市となる。市の面積は約67.49平方キロメートルで、埼玉県内ではあの埼玉西武ライ オンズの所沢市に次ぐ12番目ですって。 ・出発したものの、ガソリンが少な目、そしてタイヤの空気圧もしばらくチェックしていないという状況・グーグルさんのナビで出かけたものですから、あっちこっちの裏道を案内されます・川越市内にはいりましたが、まったくちんぷんかんぷんなkurogaku・ビバホームでお買い物はしないけどとおもいつつもすすめば、川越西郵便局の前を左折して、県道160号線へ・一本目~ 入間川 結構ながい 二本目~ 越辺川 あちなみに越辺川 とかいて「おっぺがわ」と読みます・橋をわたって上伊草の交差点を右折。ここの上伊草はガンダムで有名な、西武新宿線の上井草駅と違って「上伊草」と書きます。・川幅日本一2537Mの柱が道路わきに鎮…

続きを読む

Vトークradio 第149回 東京五輪・パラ五輪に週刊バイクTVそれに大阪モーターサイクルショー

Vトーク radio 第149回.mp3 撮り鉄に行っていて一日配信が遅れてすいません ・南海、ロッテ、西武で選手として活躍 また監督としても名将の誉れ高き野村克也さんの急死の報道には驚きました・選手としてみたのは、昭和47年、1973年の巨人対南海の日本シリーズ・長嶋さんが直前のけがで出れなくて、1塁コーチに立っていたのは覚えていますが、 南海の選手の記憶はありません・その後、ロッテ⇒西武で選手として活躍し引退されました・ご冥福をお祈りいたします ・先日の産経新聞には、東京五輪の開催期間中に首都高速の 1000円上乗せのニュースが小さく出ていました・ふえ~ いつ決まったのって感じですが・知らなかったや聞いていないでは済まないので、少しだけお勉強・昨年の夏にパブリックコメントを求めていたんですね・お手紙39通で99件のコメント 内訳は男性が57%で女性が15% 一番多いのは50歳代で26% 次が40歳代で18%・やっぱり50歳代は って自分を棚にあげてよく言うよ・いろいろ難しい数字が並んでいました・ここでは省きますけど・とりあえずkurogakuは夏休みに海ほたるに行けません・ナビに騙されることのないように、東京に来る方は気を付けてくださいね パブリックコメント2 (1).pdfパブリックコメント2 (2).pdf ・週刊バイクTVのMC総取り換えにはびっくりですね。卒業は寂しいです・あやみんの「むげ~んだい」もねぇ…

続きを読む

Vトークradio 第148回 話のネタがないのでショートバージョンです(と言っても普通に録音できました)

Vトーク radio 第148回.mp3 ・いよいよプロ野球もキャンプインとなりました・巨人の菅野投手がピッチングフォームを変えた話題・ニューヨークヤンキースの田中マー君のように、腕から始動するフォーム・足を組んだ時に、右足が上だと足から始動左足が上だと腕から始動のフォームがいいそうです・私は、現役時代捕手だったので足から始動。そう右足が上です ・太ももとふくらはぎの筋肉が衰えてしまい、柔軟性がなくなり左膝痛に苦しんでいます・おかげで、左足をかばったいるうちに「魔女の一撃(ぎっくり腰)」に襲わられました・新年会の翌日は飲みすぎでダウンしました ・2りんかん祭りと週刊バイクTVの公開録画の話がしたかったのですが 今回はショートバージョンになると思われますがまずは「2りんかん祭り」 ・木曜日の天気予報では雨だったので中止!!、金曜日に深酒!!ところが天気予報が好転したので「開催決定」 やられた~ ・ところが当日は、みぞれ混じりの最悪の天気。バイクで会場に向かわず電車で向かうことになりました・埼京線赤羽駅⇒京浜東北線南浦和駅⇒武蔵野線東川口駅⇒埼玉高速鉄道浦和美園駅・すべて乗り換え階段に一番近い車両とドア すごい偶然で「駆け込み乗車」しなでよかったです・武蔵野線は「東京」行き あれ?下り電車なのにそう武蔵野線は東京競馬場の府中本町 中山競馬場の船橋法典 を結ぶ大環状線・埼玉高速鉄道…

続きを読む